爪白癬

爪白癬爪白癬とは、爪の水虫のことを言います。爪のトラブルで最も多いのが、この爪白癬です。かゆみも全くないので、気付かない人も多く、全国で300万人以上もいるといわれています。健康な人の爪は、ピンク色をしていますが、爪白癬になると白濁してきます。若い人はより、中高年の男性に多いのが特徴です。
爪白癬は、白癬菌というカビの一種です。爪白癬を放っておくと、爪がボロボロになってしまいます。内服薬と外用薬で治療を続ければ完治します。


「爪の異常と病気」内の記事一覧

ネイルケアで爪美人

ネイルケアで爪美人では、爪の病気や、お手入れの方法、マニキュアの塗り方・落とし方など、爪・ネイルアートに関するマメ知識を掲載しております。また、全国のネイルサロン一覧もございますので、お近くのネイルサロンをお探しの方は是非ともご覧下さい。さらに、少数ではございますが、東京都のネイルスクールも掲載しております。

Copyright © 2006 ネイルケアで爪美人 All rights reserved